ハイエース網戸『バグネット』はこの薄さ

ハイエース網戸シリーズの製品のフレーム高さは、何気なく見ていると気がつかないほどハイエースの車体にマッチする薄さ。
このハイエース網戸は『バグネット』といいます。

ハイエース網戸はこの薄さ
ハイエース網戸はこの薄さ

ハイエース用網戸は、実用品なのでさりげなく装着できます。

ハイエース網戸『バグネット』の取付位置を決め、付属にある金具を内側からねじで締めるだけ。
ハイエース網戸『バグネット』は、取り付けも取り外しも簡単です。

それなのに走行の度にも、いちいち取付・取り外しの煩わしさもなく。
走行のための心配事が減ります。

網戸をハイエースのドレスアップのカスタムの一つとして考えるなら
黒色バグネットのほかに
ハイエース網戸『バグネット』は、「赤色」バグネット「シルバー」バグネットもカラーバリエーションを選べます。

バグネット(ハイエース網戸)は3種類のカラーあり
バグネット(ハイエース網戸)は3種類のカラーあり

ハイエース網戸は、4型にも対応済です! ハイエース用バグネット

ハイエース用網戸は、ハイエースの新型の4型にも対応済です!
ハイエース網戸のバグネット製品群はリンクから確認してください。

灼熱の暑い場所などはまだ虫は出てないかと思いますが,これから段々、蚊や蚋など沢山出てくるシーズンになります。
準備は如何でしょうか?

T.K TECH ハイエース網戸(バグネット)の紹介。

200系ハイエース用 カスタム パーツのバグネット(ハイエース網戸)はアルミ製で、更にカラーバリエーションがあります。
200系ハイエ­ースのスタイルに合わせてコーディネイトが可能です!
もちろん、新型ハイエースの4型にも個別に対応しました。

詳しくは、色の選択は選択フォームでお選びください。
200系4型ハイエースS-GL(スーパーGL)用バグネット(網戸)セット

200系ハイエース網戸4型〔200系ハイエースGL用バグネット〕

200系ハイエース網戸4型〔200系ハイエースDX用バグネット〕

まで。
更に!ハイエース網戸の自作キットも4型用でも対応しました。

200系ハイエース網戸4型自作組立キット〔200系ハイエース用バグネットDIYセット〕

電装品を安全に取付 ー インバーター・バッテリー・アイソレーター

写真は、200系ハイエース ワイド車のキャンピング仕様の車です。
快適な車中泊仕様、しかも安全に。
これは大事な延々の課題ですね!

では電装品を安全に取付するとはどうしたらいいのでしょうか?電装品を安全に取付 ー インバーター・バッテリー・アイソレーター

電装品を安全に取付 ー インバーター・バッテリー・アイソレーター

今回の電装品取付のご依頼は、バッテリー、インバーター、走行充電システム、外部電源、シーリングライトなどの取り付けでした。

ベットキットが組んであり、その枠内にはリヤヒーターが中央にどーーーーんと鎮座。

外見からは凄く電装取付スペースがあるように見えますが厳しいです。あいているスペースに収める構想を練りました。

インバーターと充電器は、やはりこの中には入りきらなかったので、隣のスペースに配置しました。

注意しなければならないのは、メンテナンス性、熱対策。
そしてショート対策。

車中泊などで、寝ているときに火災にでもなったら、大変です。
電化製品はただ、配線をすればいい・・・というものではありません。

見てのとおりケーブルの太さが違いますね。

それぞれの電化製品の容量を考慮して太さを決めてください。

又、ヒューズや漏電ブレーカー、安全ブレーカーも組み込んでありますので、色々なリスクを考え火災にならないよう気を配っています。
ここが電装の重要な所ですが、
目に見えないところで予算が大きく変わるところでもあります。
予算が厳しいと削られがちな所なので悩ましいです。
たまに、かなりの安全カットの予算の提示はお断りする事があります。
確立の問題なのもありますが安全対策は何よりも重要です。

ちょっと見えにくいですが、ディープサイクルバッテリーにはガス抜きホースも施工しています。

電装品を車内で安全に使いたいならT.K TECHにご相談ください。

ハイエースやキャンピングカーに電装品を取り付けなら

 

シーリングライト取付で手元を明るく

LEDシーリングライトを取り付けた後の車内写真です

純正のライトとセカンドシート上のシーリングライトの位置関係
純正のライトとセカンドシート上のシーリングライトの位置関係

天井への取り付けは簡単です。ビスでとめるだけです。

led シーリングライトの取り付け
led シーリングライトの取り付け

面倒なのは電気配線です。ちょろっと出ている配線をつないで、天張りの中を通してバッテリーにつなぎます。

天張りの中から出したら今度は内張りの中を通します。

シーリングの取付配線
シーリングライト取付配線

いったん全部はずさなくてはならないこともあり、作業は結構大がかりになることもあります。

やったことがある方ならわかると思いますが、ピラーなどをとめている部品がポロッと落ちて、余計な手間がかかってしまうこともあります・・・・。

T.K TECHではこのような取り付けも承っています。

万が一のヒューズ対応も含んでいますので、安心してお使いいただけると思います。

電装品は一度取り付けしたら頻繁に取り外したりしないものですので、メンテナンスや安全を考えて取付することをお薦めします。

電装品の取り付け依頼ならTK TECH

 

 

 

 

セカンドシートの手暗がりで困った時は・・

純正の室内ライトがセカンドシートの背もたれの上あたりに装備されていると、座っている手元はどうしても暗くなりがちです。

そんな時はLEDシーリングライトで解決。

今回ユーザーさんがチョイスしたのはこちらのLEDシーリングライト

車内が手暗がりで困ったときはLEDシリングライト
車内が手暗がりで困ったときはLEDシリングライト

このLEDシーリングライトは中央のボタンを押すたびに明かりの色がOFF-白ー青と変わります。

車中泊にも便利なシーリングライト
車中泊にも便利なシーリングライト

ユーザーさんのお車は天井に通気口が施工してあり、シーリングライトをご希望の場所につけられるか一瞬ヒヤッとしましたが、ちょうど通気筒が逃げた場所があり、無事セカンドシートの手元辺りを照らすように取り付けができました。

犬の蚊対策にハイエース網戸

犬が蚊の被害にあわない為に
犬が蚊の被害にあわない為に

ハイエースでどこにでも一緒のワンちゃんは家族同然。

フィラリアの注射をしたからといっても蚊に刺されないに越したことはありません。

ドライブの途中で、コンビニに立ち寄ったり、トイレ休憩したりの時に

車内で待っているワンちゃんに窓締め切りじゃかわいそう。

エアコンはつけてあげられないからせめて、空気を通してあげてください。

そして、窓には網戸「バグネット」をお忘れなく。

 

ハイエース1型・2型・3型・4型 すべて対応しています。

 

バグネット(ハイエース網戸)は3種類のカラーあり
バグネット(ハイエース網戸)は3種類のカラーあり

好評発売中!!!

ヒッチメンバー装着でトレーラー牽引

トレーラー牽引で海釣り
トレーラー牽引で海釣り

ボートやジェットスキー、キャンピングカーゴなどハイエースで牽引すると楽しいことが増えていきます。

上はボートを牽引して海釣りに出港の準備中。

牽引は普通免許でOK。

敷居は低いですよね。

牽引するためのヒッチメンバーはこれがおすすめ。

取り付けも簡単。デザイン◎。

詳しくはhttp://hiace-parts.net/?mode=f7

S-GL用・ワイド用・ワイドスーパーロング用・4型ハイエース用に対応しています。

新T.K TECHのハイエースブログ

T,K TECHのハイエース専門店ブログが引越ししました。

4WDやSUVのパーツも手がけるT.K TECHがハイエースを中心に車中泊やアウトドアが楽しめるパーツをご提案したり、遊びの報告をしたり、パーツ取り付けの様子やユーザーさんの笑顔などを綴っていくブログです。

ハイエースカスタムパーツを購入しに来てくれました
ハイエースカスタムパーツを購入しに来てくれました

これからは写真が大きく掲載できるので楽しみにしていてください。

今後ともT.K TECHのハイエースブログを宜しくお願いいたします。

ハイエース用パーツやベバストFfヒーターやソーラーなどの電装品などが購入できるサイトです。

http://hiace-parts.net/

ハイエースに電装品取付

ハイエースに電装品の取付です。
ハイエースに電装品を設置
既にベットキットが組まれているので。この木枠を考慮しながらの設置です。
この枠の中に
ディープサイクルバッテリー
アイソレーター
ブレーカーなどそれぞれを配線してシステムが組まれています。
いっぱいいっぱいです。
ケーブルの太さもまちまちです。
ということはそれぞれに使用する部品も種類がいろいろ。
電気はこれがやっかいですね。
ハイエース電装品を装備する為の部品
真ん中にどーんとあるのはリヤヒーターで、もともと設置されていたものです。
このように何も無い時点での取り付けはやりやすいんです。
隙間を考えながら設置箇所を決めていくのは・・ちょっと大変なんですねぇ。
なぜなら電化製品は熱を発するからです。
その為、ケーブルの材質や太さもそれに対応していかないとだめです。
スペースも大事。
ご自分で作業する方は是非、その辺の所を気をつけてくださいね。

電装品装備のハイエース引き渡しです

電装品とアシストグリップの装着でお預かりしていたハイエースの引渡しです。
無事、ユーザーさんに引き渡すことが出来ました。
電装パーツは、ケーブルを見えないように壁の内側に配線しないといけません。
今回はシーリングライトの設置もあったので、天井も外しました。
回りの樹脂は簡単な部品で固定してあるだけなので、
外す時に無くなったり、折れてしまったりする可能性が高く、
その瞬間はいつも冷や冷やです。
今回も無事、どこも傷をつけることなく施工が出来てほっと一息です。
こんな笑顔も見れてとってもありがたいですね。
電装品装備のハイエースユーザー

ハイエースのハイエース網戸・電装・ヒッチメンバーなどのパーツの紹介。旅先でハイエースを使っての車中泊レポートや便利なパーツの紹介しています。身近な出来事も綴っています。