車内の犬の蚊対策

犬が蚊の被害にあわない為に
犬が蚊の被害にあわない為に

ハイエースでどこにでも一緒のワンちゃんは家族同然。

フィラリアの注射をしたからといっても蚊に刺されないに越したことはありません。

ドライブの途中で、コンビニに立ち寄ったり、トイレ休憩したりの時に

車内で待っているワンちゃんに窓締め切りじゃかわいそう。

エアコンはつけてあげられないからせめて、空気を通してあげてください。

そして、窓には網戸「バグネット」をお忘れなく。

 

ハイエース1型・2型・3型・4型 すべて対応しています。

 

バグネット(ハイエース網戸)は3種類のカラーあり
バグネット(ハイエース網戸)は3種類のカラーあり

好評発売中!!!

ヒッチメンバー装着でトレーラー牽引

トレーラー牽引で海釣り
トレーラー牽引で海釣り

ボートやジェットスキー、キャンピングカーゴなどハイエースで牽引すると楽しいことが増えていきます。

上はボートを牽引して海釣りに出港の準備中。

牽引は普通免許でOK。

敷居は低いですよね。

牽引するためのヒッチメンバーはこれがおすすめ。

取り付けも簡単。デザイン◎。

詳しくはhttp://hiace-parts.net/?mode=f7

S-GL用・ワイド用・ワイドスーパーロング用・4型ハイエース用に対応しています。

新T.K TECHのハイエースブログ

T,K TECHのハイエース専門店ブログが引越ししました。

4WDやSUVのパーツも手がけるT.K TECHがハイエースを中心に車中泊やアウトドアが楽しめるパーツをご提案したり、遊びの報告をしたり、パーツ取り付けの様子やユーザーさんの笑顔などを綴っていくブログです。

ハイエースカスタムパーツを購入しに来てくれました
ハイエースカスタムパーツを購入しに来てくれました

これからは写真が大きく掲載できるので楽しみにしていてください。

今後ともT.K TECHのハイエースブログを宜しくお願いいたします。

ハイエース用パーツやベバストFfヒーターやソーラーなどの電装品などが購入できるサイトです。

http://hiace-parts.net/

ハイエースに電装品取付

ハイエースに電装品の取付です。
ハイエースに電装品を設置
既にベットキットが組まれているので。この木枠を考慮しながらの設置です。
この枠の中に
ディープサイクルバッテリー
アイソレーター
ブレーカーなどそれぞれを配線してシステムが組まれています。
いっぱいいっぱいです。
ケーブルの太さもまちまちです。
ということはそれぞれに使用する部品も種類がいろいろ。
電気はこれがやっかいですね。
ハイエース電装品を装備する為の部品
真ん中にどーんとあるのはリヤヒーターで、もともと設置されていたものです。
このように何も無い時点での取り付けはやりやすいんです。
隙間を考えながら設置箇所を決めていくのは・・ちょっと大変なんですねぇ。
なぜなら電化製品は熱を発するからです。
その為、ケーブルの材質や太さもそれに対応していかないとだめです。
スペースも大事。
ご自分で作業する方は是非、その辺の所を気をつけてくださいね。

電装品装備のハイエース引き渡しです

電装品とアシストグリップの装着でお預かりしていたハイエースの引渡しです。
無事、ユーザーさんに引き渡すことが出来ました。
電装パーツは、ケーブルを見えないように壁の内側に配線しないといけません。
今回はシーリングライトの設置もあったので、天井も外しました。
回りの樹脂は簡単な部品で固定してあるだけなので、
外す時に無くなったり、折れてしまったりする可能性が高く、
その瞬間はいつも冷や冷やです。
今回も無事、どこも傷をつけることなく施工が出来てほっと一息です。
こんな笑顔も見れてとってもありがたいですね。
電装品装備のハイエースユーザー

車内に電装品を取りつけ

200系ハイエースのキャンピング仕様車に電装品の取りつけをすることになりました。
取付前の最終打ち合わせに来てくれました。
車内電装システム
運転席が暗くて見えないので、手だけがなんか怖いですが[:冷や汗:]乗ってます!
ディープサイクルバッテリー
インバーター
アイソレーター
室内LEDシーリングライト
アシストグリップ
コンセント
外部電源
これらの取り付けです。
既にキャンピング仕様になっているのでベットキットが装備。
お客さんによってベットキットの形や寸法などが違うので、電装品をどこにどのように配置をするかが難しい所です。
すっきり使い勝手良く装備したい!!
わかります・・。
だからコチラとしては悩んでしまうのですね。
そして弊社として一番大切にしていることは、『安全』です。
安全ブレーカーや漏電ブレーカーはもちろん取り付けます。
車中泊がメインの場合は、ガス抜きホースも取り付けます。
もしかしたら、取り付けのお見積もりはチョット高いかもしれませんが、安全を考慮した施工には自身があります。
電気は間違えると火事を起こす危険があります。
電気に詳しくなくても気にせずに使っていただけるように最大限考慮した取り付けをして、電装キットと安心をお届けいたします。

バグネットあり・なしを比べてみました

200系4型ハイエースの片側にバグネット(ハイエース網戸)を付けて、両サイドを比べてみました。
まずは、バグネット(ハイエース網戸)をつけていない窓。
200系ハイエース網戸なしの窓
窓を開けると室内がくっきり、はっきり。
次は、バグネット(ハイエース網戸)を装着している窓。
200系ハイエース網戸装着
窓を開けていても室内が見えにくくなります。
バグネット装着の窓なら、窓から何かが落ちてしまうという心配がなくなります。
ワンチャンが乗っていてもこれなら通りがかりの人にも安心。
愛犬とドライブにはバグネット(ハイエース網戸)
取付、取り外しは簡単なのにしっかり固定できます。
車中泊をしない方にもバグネット(ハイエース網戸)は必需品です。

200系ハイエース4型用網戸 純正?

200系ハイエース4型用網戸

200系ハイエース4型用網戸を装着しています。
まるで純正?
と思うほど自然です。
外側に装着しているので窓のガラス部分が狭くなりません。
もちろんステーは、室内からの取り付けなので盗まれる心配もありません。
アルミの枠で固定していますので、寄りかかっても、小さい子がうっかり手をかけてもすぐに外れる・・ということが無いので安心です。
200系ハイエース用網戸は
1型・2型・3型用と4型があります。
1型・2型・3型用は車体形式によって窓のサイズが3種類あります。
網戸のサイズを調べるなら、ハイエース網戸サイズ表をご確認ください。
200系ハイエース4型用は、基本的に全て同じサイズが装着できます。
窓の数は、オプションなどによって、統一されていません。
バグネットは1個からの販売なっていますので、ご自身のハイエースの窓の数をご確認の上、個数を間違えないようにご購入ください。

200系ハイエース4型用ランプステーの装着写真をアップしました

200系ハイエース用ランプステー『DOTARM』にフォグランプを取り付けた写真を新しくアップしました。
200系ハイエース4型用ランプステー
200系ハイエース4型用ランプステー

DOTARMはφ160位なら4灯。それ以上の大きなフォグランプなら2灯取り付けが出来ます。
ランプステーにアナがあいているので、そこにフォグランプのボルトを差し込んで締めればOK。
上の写真のようにフォグランプの位置はお好みでセットできます。
後付フォグが必要不可欠な方の便利なランプステーです。
ランプステーは加工しなくても車体への取り付けが可能です。
だから取付、取り外しも簡単です。
4型ハイエースの他に

1型・2型・3型用ランプステー『DOTARM』もあります

4型ハイエース用網戸の自作キット販売開始!!

4型ハイエース用網戸の自作用DIYキットです。
部品を組み立てると『バグネット』が出来上がります。
ハイエース網戸 自作用DIYキット
組み立ての説明書は写真入りなのでわかりやすく出来ています。
1型〜3型用自作用バグネットは既に販売されていますが、
キャンプ前にお子様たちと組み立てたりして、準備段階から楽しんでいるご家族が多いようです。
又、若干価格が安いので、少しでもコストカットしたい方にもオススメです。
網戸の自作には窓に沿ったカーブが肝です。
これさえクリアしてしまえば後は簡単です。
ハイエース網戸の自作用DIYキットは、窓のカーブにフィットするフレームが入っていますので、出来上がりの精度は◎。
ハイエース網戸窓に沿ったカーブ
是非、お試しください!!

ハイエースのカスタム、ハイエース網戸・電装・ヒッチメンバーなどのパーツの紹介。旅先でハイエースを使っての車中泊レポートや便利なパーツの紹介しています。身近な出来事も綴っています。